突然の計画 そして実行  ** Part 2 **

大量の水が鼻に入ろうが、目に入ろうが、
平気のへっちゃら りく。

むしろ 自分からお水が吹き出ている所へ
出向いて 水を飲んだり しっちゃったりも
する・・・。 お腹痛くなるから 止めようね・・・りく



こりぁ 豪快だー! と思った決定的瞬間を
撮影することができましたっっ。


☆ 1人で向かったその先は・・・!? ☆
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りく の頭上にあるものは・・・!



たしか・・・!




☆ 消えた りく ! ☆
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ものすごい 水音と水しぶきで 一気に落ちてきた
バケツの水。


りく 足しか 見えてないでしょ。 

この時は たった1人 で ↑この滝のような水の中
立ってたんです!


まだ 計算して バケツの水が落ちてくる位置や
その瞬間など に検討をつけることなど 全くできない
りくですが、この時たまたま偶然 りく がバケツの
真下にいる時 水が落ちてきたんです。


大丈夫だったかって?


はい。 だから全然平気。 
自分で何度も何度もお顔を小さい手で拭いては
楽しそうに 笑ってましたよ。



さて、すごい写真が撮れたところで、
るい はその後 どこで何をしてたか
フォトアップと共に お話ししましょう。



りく が 勇敢にお水を浴びた あの遊具、
るい は今日は 徹底的にダメで、 近寄りも
しませんでした。


で、 あんまり水際しかいない るいに、
どうしても ここで楽しんでもらいたいと、
私は 別の場所へ 連れて行ったんです。



それが ↓ここ。


☆ もう1つの 仕掛けプール ☆
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ここは 普段は 何の変哲もない プールなのですが、
時間になると・・・


☆ こんな風に・・・ ☆
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波打つんです。


そう、ここは 人口波が発生する仕掛けがあるプール。
海岸をイメージしているので、砂はないけれど、
最初の数メートルは かなり浅く そして緩やかに
深くなる仕掛けに。


波が発生する時間になると どこからともなく
ワラワラと 人がやって来て、 大きな黄色い浮き輪の
上に乗り、 無数の浮き輪と 人々で 賑わうんです。


そして、波が引くとともに、 人の波も 一斉に
どこへともなくいなくなり・・・ 
ほぼ RR で貸切のプールになるほど。


☆ 貸切状態の プール ♪ ☆
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【早起きは三文の徳】 とは 本当に
このことを言うのねぇ ~ って思う。


まぁ この話しは Part 3でじっくりするとして、
その前に この波で散々遊んだ るい をご紹介♪


遊び方は、 浮き輪に乗るのではなく・・・


☆ 波を捕まえる・・・という ☆
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ま、捕まえる・・・ ってより


☆ 踏んで歩く・・・って言った方がいいかしら ☆
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波が出来て 水が白く盛り上がった部分を
踏んだり、蹴飛ばしたり してた、 って言った方がいいかな^^


波の説明でちょっと先にフォトをアップしたけれど
パパとりく が 参加してきたのは 随分後のこと。


それまで1人で ひたすら波で遊んでた。

波が無い時は ちょっと先の方まで
歩いて行ってみたりして・・・


☆ るい の1人遊び ☆
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何度目かの 波の時間がやって来たとき、
りく と パパが登場!


☆ 3人 のフォト ☆
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りく と パパは 波ノリを 楽しんでました。

るいは、相変わらず 波を足でつっついてる。


☆ るい? りく が一緒に乗ろうって誘ってるよ!☆
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反応無しで 1人 波で遊んでる るい。


パパが誘っても、りくが誘っても、
頑なに浮き輪に乗らなかったのには
訳があるんです。


実は 私とすでに 1度経験があり、 その時
ひっくり返っちゃったんです・・・^^;


猛反省中でございます。


ええ、ええ、

引っくりかえった後、 るい に散々怒られました、私。

「危ないよ! ママっ。 怖いっっ」 ・・・とね。


ママはことごとく、 るい に恐怖心を与えて
しまう 元凶となっている 気がする。

いや、気だけじゃなくって 私のせい
じゃないかと 断定できるかも。


いえね、決してわざとでも、意識的でも
ないんですけど、 なぜか、るい に怖い体験を
させてしまう ママ・・・ 

ほんとにゴメン、 るい・・・。


これ、将来読んだ時、とってもママが
反省している事 解かってね。



それにしても・・・


☆ 2人の背中が ☆
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このフォトを見て またまた
とっても 大きく成長したように見えた ママ。

あどけなさのない立ち方のせいかしら? ←また何百回目かの 感慨に耽る



最後に・・・。


☆ るい アップ ☆
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ちょっとお水飲んじゃった?
って顔してる。



Part 3では、りく と パパが やって来た後の様子を
もっと アップしたいと思います♪


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